寓居を新築する際にあわせ太陽光発電を採用
決して安い買い物ではないのでじっくり考えて検討したいと思っています。
小生は5年ほど前に、寓居を新築する際にあわせ太陽光発電を採用しました。
今のところはメンテナンスなどの費用は掛かっていませんが、コスト返還はまるで進んでいませんし、今後返還できる展望もありません。
今では自己納得だと割りきっています。
新築時計に、太陽光発電の採用に備え設計して頂いたので、屋根などへの課するはなさそうですし、平面的な形状の屋根なので、断熱効果が出ているかもしれません。
設置しておいてなんですが、やはり色々調べてみると否定的な意見の方が多い様ですし、設置を考えているとの議論を受けた時計は進めていません。
どうして採用したのかと聞かれることも多いです。
その時は「予算に余裕があったので頭金が余っていたことと、世界は不景気だと言われているなか、折角新築できるのだから少しでの世の中のためになることをしたいと思い、情勢面で良いとされている太陽光発電の採用をした」と答える様にしていますが、実情の所は小生が新しいものが好きなので、やはり自己納得からでしょうか。
2011年10月28日 |
カテゴリ:太陽光発電